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ふれあいガーデン 草星舎

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だんだんボックス


開花情報


東京都薬用植物園内の樹名板より参照

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ヒガンバナ(ヒガンバナ科)

<有毒植物>
【有毒部分】全株、とくに鱗茎
【有毒成分】アルカロイド(リコリン)他
【中毒症状】シタマガリ、シビトバナなどの別名があり、誤って食べると、嘔吐、下痢、けいれんなどを起こし、死亡することもある
【植栽場所】有毒植物区、林地

【撮影日 2020/09/21】

エゴマ(シソ科)

【利用部分】(1)種子の油(荏油)(2)種子(3)葉
【用途】(1)和傘、提灯等の防水加工、ペンキの原料。中世には灯油として寺社等で広く使用されたが、菜種油の普及で江戸時代以降は衰退した。(2)食用(ゴマの代用)(3)食用(韓国料理)
【原産】インド、中国南部とされる
【植栽場所】民間薬原料植物区

【撮影日 2020/09/17】

オオベンケイソウ(ベンケイソウ科)

【植栽場所】民間薬原料植物区

【撮影日 2020/09/17】

オオモクゲンジ(ムクロジ科)

【植栽場所】有用樹木区

【撮影日 2020/09/13】

キダチタバコ(ナス科)

<有毒植物>
「カラシダネ」の名前で呼ばれることがあるが、「からし」(マスタード)とは異なる有毒植物。南米原産。試食による食中毒事例が発生しており、注意が必要。
【植栽場所】製薬原料植物区

【撮影日 2020/09/13】

サキシマフヨウ(アオイ科)

九州西部から南西諸島に分布
【植栽場所】温室前

【撮影日 2020/09/13】

ジュズダマ(イネ科)

【生薬名】センコクコン(川穀根)
【利用部分】根
【用途】民間で鎮痛剤とする。
【植栽場所】民間薬原料植物区

【撮影日 2020/09/13】

ワレモコウ(バラ科)

【生薬名】チユ(地楡)
【薬用部分】根茎
【用途】民間薬として、うがい薬、湿布、汗疹、痔疾などに用いる。
【成分】タンニン、サポニンなど
【分布】日本(北海道から九州)、ユーラシア大陸
【植栽場所】草星舎の庭

【撮影日 2020/09/11】

イヌサフラン(ユリ科)

<有毒植物>
【生薬名】コルヒクム子、コルヒクム根
【薬用部分】種子、球茎
【用途】痛風の治療、植物染色体倍加に用いられる
コルヒチンの製造原料
【成分】アルカロイド(コルヒチン)
【原産地】欧州、北アフリカ
【植栽場所】製薬原料植物区

【撮影日 2020/09/11】

アズキ(マメ科)

【生薬名】シャクショウズ(赤小豆)
【薬用部分】種子
【用途】漢方処方用薬:利尿、消炎、解毒、排膿
【成分】サポニンなど
【植栽場所】ふれあいガーデン

【撮影日 202009/11】


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