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ふれあいガーデン 草星舎

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だんだんボックス


開花情報


東京都薬用植物園内の樹名板より参照

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ケチョウセンアサガオ(ナス科)

<有毒植物>
【生薬名】ダツラ、マンダラヨウ(曼荼羅葉)ダツラシ、マンダラシ(曼荼羅子)
【薬用部分】葉、種子
【用途】硫酸アトロピン(鎮痛・鎮痙薬)等の製造原料
【成分】アルカロイド(ヒヨスチアミン等)
【原産地】アメリカ
【植栽場所】製薬原料植物区

【撮影日 2019/08/09】

タチフウロ(フウロソウ科)

【分布】本州、九州、朝鮮半島、中国北部 他
【植栽場所】ロックガーデン

【撮影日 2019/08/09】

インドジャボク(キョウチクトウ科)

印度蛇木<有毒植物>
【生薬名】ラウオルフィア根
【薬用部分】根
【適用】血圧降下薬、鎮静薬の製造原料
【植栽場所】温室 

【撮影日 2019/08/02】
インドの重要な薬用植物で、民間薬として精神病や蛇に噛まれたときに用いられていたインドジャボクから、レセルピンが分離されたのは1952年になってからです。その画期的な薬効は、植物界から得られた最も価値のある薬品の一つと言えます。まさに世界を変えた薬用植物です。

カリガネソウ(クマツヅラ科)

【別名】ホカケソウ(帆掛草)
【分布】北海道から九州
【植栽場所】ロックガーデン、林地

【撮影日 2019/08/04】

ウマノスズクサ(ウマノスズクサ科)

【有毒部分】根、果実、葉
【有毒成分】アルカロイド(アリストロキア酸)他
【中毒症状】ヨーロッパや日本でアリストロキア酸による腎障害の発生が報告されている。
【原産地】日本、中国
【植栽場所】有毒植物区

【撮影日 2019/08/04】

サッコウフジ(マメ科)

【別名】ムラサキナツフジ
【植栽場所】あずまや

【撮影日 2019/08/04】

ホオズキ(ナス科)

【生薬名】サンショウコン(酸漿根)
【薬用部分】根
【用途】かつては民間薬として用いられたことがあったが、現在では使用しない。
【成分】ヒストニン
【原産地】東アジア
【植栽場所】民間薬原料植物区、温室横

【撮影日 2019/07/30】

ヒメガマ(ガマ科)

【生薬名】ホオウ(蒲黄)
【薬用部分】花粉
【用途】止血・切り傷・火傷などに外用
【植栽場所】池

【撮影日 2019/07/30】

バアソブ(キキョウ科)

【植栽場所】温室横

【撮影日 2019/07/30】

オニユリ(ユリ科)

【別名】テンガイユリ(天蓋百合)
【生薬名】ビャクゴウ(百合)
【薬用部分】りん片葉
【用途】漢方処方用薬:滋養、利尿、鎮咳、精神安定作用(辛夷清肺湯ほか)
【成分】サポニン、デンプン、蛋白質、脂肪など
【原産地】中国、日本各地に野生化
【植栽場所】漢方薬原料植物区

【撮影日 2019/07/30】


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