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ふれあいガーデン 草星舎

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だんだんボックス


開花情報


東京都薬用植物園内の樹名板より参照

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サルビア・ガラニティカ(シソ科)

日本ではメドウセージの流通名で呼ばれている。
【植栽場所】染料香料植物区

【撮影日 2017/08/02】

ナタマメ(マメ科)

【生薬名】ナタマメ、トウズ(刀豆)
【薬用部分】種子
【用途】民間薬として、痔疾薬、下剤、喉の痛み止めなどに使用
また、未熟果を食用とする
【成分】アミノ酸(カナバニン、テルペノイドなど)
【原産地】熱帯アジア
【植栽場所】民間薬原料植物区

【撮影日 2017/07/31】

キバナオランダセンニチ(キク科)

【別名】センニチギク、パラクレス
【利用部分】頭花および葉
【用途】生のままサラダや料理の風味づけに用いる。
【成分】辛味成分(スピラントール)、精油
【原産地】熱帯アメリカ
【植栽場所】染料香料植物区

【撮影日 2017/7/31】

サントリソウ(キク科)

【別名】キバナアザミ
ヨーロッパの民間薬(芳香苦味剤)。
中世では有名な薬草であった。
【植栽場所】民間薬原料植物区

【撮影日 2017/7/31】

ツリガネニンジン(キキョウ科)

【生薬名】シャジン(沙参)
【薬用部分】根
【適用】鎮咳、去痰
【植栽場所】有用樹木区(アケビの棚のそば)

【撮影日 2017/7/31】

サッコウフジ(マメ科)

【別名】ムラサキナツフジ
【植栽場所】民間薬原料植物区そばのあずまや

【撮影日 2017/7/31】

エビスグサ(マメ科)

【生薬名】ケツメイシ(決明子)
【薬用部分】種子
【用途】民間療法に多く用いられ、便通を改善する整腸薬として煎用される
【成分】アントラキノン誘導体(エモジンほか)など
【原産地】中央アフリカ
【植栽場所】民間薬原料植物区

【撮影日 2017/7/31】

タマサキツヅラフジ(ツヅラフジ科)

【生薬名】ビャクヤクシ(白薬子)
【薬用部分】塊根
【用途】セファランチン(白血球減少症や円形脱毛症等の治療薬)の製造原料
【成分】アルカロイド(セファランチン等)
【原産地】台湾、中国南部
【植栽場所】製薬原料植物区

【撮影日 2017/7/28】

バアソブ(キキョウ科)

【植栽場所】温室横の鉢

【撮影日 2017/7/28】

ギンセンカ(アオイ科)

地中海沿岸から中部アフリカ原産。鑑賞用として植えられたものが野生化している。開花してもすぐにしぼむことから朝露草、英名でFlower of an hourと呼ばれる。
【植栽場所】民間薬原料植物区

【撮影日 2017/7/28】


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