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ふれあいガーデン 草星舎

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だんだんボックス


開花情報


東京都薬用植物園内の樹名板より参照

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メハジキ(シソ科)

【生薬名】ヤクモソウ(益母草)
【薬用部分】花期の地上部
【用途】産後の体力低下や月経不順などの改善目的とした薬方に配剤(芎帰調血飲第一加減など)
【成分】アルカロイド(レオヌリンなど)、フラボノイドほか
【分布】日本(北海道から沖縄)、朝鮮半島、中国ほか
【植栽場所】漢方薬原料植物区

【撮影日 2020/07/11】

スズカケソウ(ゴマノハグサ科)

【植栽場所】温室横の鉢

【撮影日 2020/07/11】

オクナ・セルラタ(オクナ科)

【別名】ミッキーマウスノキ
【植栽場所】温室前

【撮影日 2020/07/11】

モモ(バラ科)

【生薬名】トウニン(桃仁)
【薬用部分】種子
漢方処方用薬:駆瘀血・便秘改善(桃核承気湯・潤腸湯はか)
【成分】青酸配糖体(アミグダリン)、脂肪油遊離脂肪酸など
【植栽場所】有用樹木区

【撮影日 2020/07/11】

ミソハギ(ミソハギ科)

【別名】ボンバナ(盆花)、ショウリョウバナ(精霊花)
【生薬名】センクツサイ(千屈菜)
【薬用部分】全草
【用途】民間療法で急性腸炎、下痢止めなどに煎じて服用
【成分】トリテルペン、タンニンなど
【分布】日本(本州から九州)、朝鮮半島
【植栽場所】民間薬原料植物区

【撮影日 2020/07/10】

コガネバナ(シソ科)

【生薬名】オウゴン(黄芩)
【薬用部分】根
【用途】漢方処方用薬:消炎解熱(黄連解毒湯、三黄瀉心湯など)
【成分】フラボノイド(バイカリンなど)
【原産地】中国北部から東シベリア、朝鮮半島
【植栽場所】温室前

【撮影日 2020/07/10】

セイヨウニンジンボク(クマツヅラ科)

【別名】イタリアニンジンボク
【薬用部分】果実
【用途】ヨーロッパで月経異常などの婦人病の民間薬
【成分】精油(シネオール)、アルカロイド、フラボノイド、イリドイドほか
【原産地】地中海沿岸から西アジア
【植栽場所】民間薬原料植物区

【撮影日 2020/07/10】

オオアワダチソウ(キク科)

【植栽場所】民間薬原料植物区

【撮影日 2020/07/10】

ゴボウ(キク科)

【生薬名】ゴボウシ(牛蒡子)
【薬用部分】果実
【用途】漢方処方用薬:解熱・解毒・去痰・鎮咳作用
感冒や皮膚炎の薬方に配剤(駆風解毒散・消風散)
【成分】リグナン(ネオアルクチンA,B)、ステロールなど
【原産地】ヨーロッパから中国
【植栽場所】漢方薬原料植物区

【撮影日 2020/07/08】

オオボウシバナ(ツユクサ科)

【利用部分】花弁
【用途】花弁のしぼり汁を和紙にしみ込ませ青花紙を作る。青花紙を水に浸すと青色染料となり、友禅染や紋染の下絵書きに用いられる。
【原産地】栽培種。ツユクサの変種
【栽培場所】染料香料植物区

【撮影日 2020/07/05】


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