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ふれあいガーデン 草星舎

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だんだんボックス


開花情報


東京都薬用植物園内の樹名板より参照

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オオグルマ(キク科)

【別名】エリキャンペーン、土木香
【利用部分】根
【用途】リキュールやベルガモットの香りつけに用いられる。
【成分】精油(アラントラクトン等)、イヌリン等
【原産地】ヨーロッパからアジア北部
【植栽場所】染料香料植物区

【撮影日 2018/06/16】

ナツシロギク(キク科)

【別名】フィーバーフュー
【利用部分】地上部
【用途】ヨーロッパの民間薬(解熱、鎮痛)、虫よけ
【成分】精油(カンファー、ボルネオール)、タンニン等
【原産地】アジア西部、バルカン半島
【植栽場所】染料香料植物区

【撮影日 2018/06/16】

オニサルビア(シソ科)

【別名】クラリーセージ
【利用部分】葉
【用途】欧米では葉から抽出した精油をアロマセラピー(香気療法)に用いる。
【成分】精油等
【原産地】南ヨーロッパから西南アジア
【植栽場所】染料香料植物区

【撮影日 2018/06/16】

アンミ・マユス(セリ科)

【別名】ドクゼリモドキ、ホワイトレースフラワー
【生薬名】アンミ実
【薬用部分】果実
【用途】白斑の治療薬として用いられる。
【成分】フロクマリン(メトキサレン等)
【原産地】中部ヨーロッパから地中海沿岸、西アジア
【植栽場所】製薬原料植物区

【撮影日 2018/06/15】

ラバンジン・ラベンダー‘グロッソ’(シソ科)

【利用部分】花穂
【用途】香料の原料
【成分】精油(酢酸リナリルなど)
【原産地】栽培種。ラベンダーとヒロハラベンダーの交配でできたとされる。
【植栽場所】染料香料植物区、栽培試験区(草星舎のそば)

【撮影日 2018/06/16】

ビャクブ(ビャクブ科)

<有毒植物>
【生薬名】ビャクブ(百部)
【薬用部分】肥大した根
【用途】殺虫剤、寄生虫駆除(虫下し)などに用いた
【成分】アルカロイド(ステモニン、ステモニジンなど)
【原産地】中国中部から南部
【植栽場所】民間薬原料植物区

【撮影日 2018/06/15】

ハナスゲ(ユリ科)

【生薬名】チモ(知母)
【薬用部分】根茎
【用途】漢方処方用薬:解熱薬その他の処方に配合(白虎湯、酸棗仁湯、辛夷清肺湯ほか)
【成分】サポニンなど
【原産地】中国東北部
【植栽場所】漢方薬原料植物区

【撮影日2018/06/15】

テウチグルミ(クルミ科)

【別名】シナノグルミ、カシグルミ
【分布】中国
ペルシャグルミの変種で食用として栽培
【植栽場所】染料香料植物区

【撮影日 2018/06/08】

アリウムの一種(ユリ科)

ニンニクの近縁種、鱗茎が大きく、種苗店では、ジャンボニンニクと呼ばれている。
【植栽場所】染料香料植物区

【撮影日 2018/06/08】

オオアマチャ(ユキノシタ科)

葉を甘茶の原料とする。
【植栽場所】ふれあいガーデン

【撮影日 2018/06/02】


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