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ふれあいガーデン 草星舎

〒187-0033
東京都小平市中島町21番1号
東京都薬用植物園内
ふれあいガーデン草星舎事務局
TEL:080-5903-0828


だんだんボックス


開花情報


東京都薬用植物園内の樹名板より参照

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レンゲショウマ(キンポウゲ科)

【植栽場所】温室横の鉢

【撮影日 2018/07/13】

キダチチョウセンアサガオ(ナス科)

<有毒植物> 
【英名】エンジェルス・トランペット             【生薬名】ダツラ、マンダラヨウ(曼荼羅葉)ダツラシ、マンダラシ(曼荼羅子)
【薬用部分】葉、種子
【用途】硫酸アトロピン(鎮痛、鎮痙薬)等の製造原料
【成分】アルカロイド(ヒヨスチアミン等)
【原産地】中南米
【植栽場所】製薬原料植物区

【撮影日 2018/07/13】

コンニャク(サトイモ科)

地下の球茎を加工して食用にする。
【植栽場所】温室前の藤棚のそば

【撮影日 2018/07/13】

キバナツノゴマ(ツノゴマ科)

【原産地】南アメリカ
果実を工芸品に利用する。
表面の腺毛で虫を捕らえる。食虫植物であることが1989年に確認された。
【植栽場所】草星舎の庭

【撮影日 2018/07/13】

メグサハッカ(シソ科)

【別名】ペニーロイヤル、ペニーロイヤルミント
【利用部分】葉、オイル(精油)
【用途】葉:ポプリに用いられる。飲食は不可。オイル(精油):石けん製造等に用いられる。
【成分】精油(プレゴン等)
【原産地】ヨーロッパから西アジア
【植栽場所】染料香料植物区

【撮影日 2018/07/13】

セイヨウオトギリソウ(オトギリソウ科)

【別名】セントジョーズ・ワート
欧州の民間薬
【植栽場所】染料香料植物区

【撮影日 2018/07/13】

ハス(スイレン科)

【生薬名】レンニク(蓮肉)
【薬用部分】種子
【用途】漢方処方用薬:鎮静・強壮作用(清心蓮子飲ほか)
【成分】アルカロイド(ロツシンなど)
【原産地】インド、中国
【植栽場所】草星舎

【撮影日 2018/07/06】

ヨモギギク(キク科)

【別名】タンジー
【薬用部分】全草
【用途】ヨーロッパの民間で駆虫剤などに利用。日本では主に観賞用に栽培
注)タンジーオイルは有毒
【成分】精油(βーツヨンなど)
【原産地】ヨーロッパ、アジア
【植栽場所】民間薬原料植物区

【撮影日 2018/07/06】

ハナハッカ(シソ科)

【別名】オレガノ
【利用部分】地上部
【用途】主に地中海料理の香味料
【成分】精油(チモール等)、タンニン等
【原産地】ヨーロッパ、西アジア
【植栽場所】染料香料植物区

【撮影日 2018/07/07】

ヒロハラベンダー(シソ科)

【別名】スパイクラベンダー
【植栽場所】染料香料植物区

【撮影日 2018/07/07】


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