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ふれあいガーデン 草星舎

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だんだんボックス


開花情報


東京都薬用植物園内の樹名板より参照

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ササクサ(イネ科)

中国では全草をタンチクヨウ(淡竹葉)として利尿などの目的で用いる。
【植栽場所】林地

【撮影日 2020/08/04】

ナタマメ(マメ科)

【生薬名】ナタマメ、トウズ(刀豆)
【薬用部分】種子
【用途】民間薬として、痔疾薬、下剤、喉の痛み止めなどに使用
また、未熟果を食用とする
【成分】アミノ酸(カナバニン)、テルペノイドなど
【原産地】熱帯アジア
【植栽場所】民間薬原料植物区

【撮影日 2020/08/02】

トロロアオイ(アオイ科)

【生薬名】オウショクキコン(黄蜀葵根)
【薬用部分】根
【用途】緩和粘滑薬、和紙を漉く際の糊料
【成分】粘液質(ペントサン等)
【原産地】中国
【植栽場所】民間薬原料植物区

【撮影日 2020/08/02】

ショクヨウカンナ(カンナ科)

西インド諸島・南アメリカ原産
根茎=澱粉原料
【植栽場所】温室前

【撮影日 2020/03/02】

オランダセンニチ(キク科)

【別名】センニチモドキ
【用途】辛味が弱いため、観賞用とされる。
【成分】辛味成分(スピラントール)、精油
【原産地】東南アジア。熱帯に広く帰化している。
【植栽場所】染料香料植物区

【撮影日 2020/08/01】

ミシマサイコ(セリ科)

【生薬名】サイコ(柴胡)
【薬用部分】根
【用途】漢方処方用薬:精神神経用薬、消炎排膿薬
その他の処方に配合(小柴胡湯ほか)
【成分】サイコサポニンa-f等
【原産地】日本、中国、朝鮮半島
【植栽場所】漢方薬原料植物区

【撮影日 2020/08/01】

キンミズヒキ(バラ科)

【生薬名】リュウガソウ(竜牙草)
【薬用部分】開花期の全草
【用途】民間療法において、乾燥品を煎じて下痢止めに、また口内炎の消炎に用いる。
【成分】アグリモノール、タンニンなど
【分布】日本、朝鮮半島、中国、千島列島
【植栽場所】民間薬原料植物区、林地

【撮影日 2020/08/01】

アマドコロ(ユリ科)

【生薬名】ギョクチク(玉竹)、イズイ
【植栽場所】民間薬原料植物区の前の鉢

【撮影日 2020/07/31】

タバコ(ナス科)

<有毒植物>
【利用部分】葉
【用途】喫煙用のタバコ類の主要原料。農業用殺虫剤(硫酸ニコチン)の原料でもあった。(既に農業登録失効、現在は使用禁止)
【成分】アルカロイド(ニコチンなど)
【原産地】南米原産のニコチアナ・シルベストリスとニコチアナ・トメントシフォルミスの自然交雑由来とされる。
【植栽場所】製薬原料植物区

【撮影日 2020/07/31】

キツネノカミソリ(ヒガンバナ科)

<有毒植物>
【有毒部分】全草、とくに鱗茎
【有毒成分】アルカロイド(リコリン)
【中毒症状】ヒガンバナと同様、誤って食べると嘔吐、けいれん、下痢などを起こす。
【原産地】日本(本州、九州)
【植栽場所】有毒植物区

【撮影日 2020/08/01】


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