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ふれあいガーデン 草星舎

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東京都小平市中島町21番1号
東京都薬用植物園内
ふれあいガーデン草星舎事務局
TEL:080-5903-0828


だんだんボックス


開花情報


東京都薬用植物園内の樹名板より参照

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ステビア(キク科)

【利用部分】茎葉
【用途】天然甘味料。また甘味料ステビオサイド(甘味が蔗糖の約300倍)の製造原料。
【成分】ジテルペン配糖体(ステビオサイド、レバウディオサイド)
【原産地】パラグアイ
【植栽場所】染料香料植物区

【撮影日 2019/09/29】

サワギキョウ(キキョウ科)

【植栽場所】温室横の鉢

【撮影日 2019/09/29】

コムラサキ(クマツヅラ科)

【分布】本州(岩手県以西)、四国、九州、沖縄、中国 他
【植栽場所】ロックガーデン

【撮影日 2019/09/24】

ヒガンバナ(ヒガンバナ科)

<有毒植物>
【有毒部分】全株、とくに鱗茎
【有毒成分】アルカロイド(リコリン)他
【中毒症状】シタマガリ、シビトバナなどの別名があり、誤って食べると、嘔吐、下痢、けいれんなどを起こし、死亡することもある。
【原産地】中国(日本には古代に渡来したとされる)
【植栽場所】有毒植物区、林地

【撮影日 2019/09/24】

イヌサフラン(ユリ科)

<有毒植物>
【生薬名】コルヒクム子、コルヒクム根
【薬用部分】種子、球茎
【用途】痛風の治療、植物染色体倍加に用いられるコルヒチンの製造原料
【成分】アルカロイド(コルヒチン)
【原産地】欧州、北アフリカ
【植栽場所】製薬原料植物区

【撮影日 2019/09/23】

シロバナマンジュシャゲ(ヒガンバナ科)

花は白色、または白地に黄か紅色の筋がある。ヒガンバナとショウキズイセンの交雑に起源したと推定されている。
【植栽場所】池

【撮影日 2019/09/23】

シオン(キク科)

【生薬名】シオン(紫苑)
【薬用部分】根および根茎
【用途】漢方処方用薬:鎮咳、去痰作用(射干麻黄湯他)
【成分】サポニン(アスターサポニン)など
【原産地】日本(九州、中国地方)、中国(北部・東部)、朝鮮半島、モンゴル、シベリア東部
【植栽場所】漢方薬原料植物区

【撮影日 2019/09/23】

ホソバヤマジソ(シソ科)

【薬用部分】全草
【生薬名】コウジュ(香薷)として用いる場合がある。
【植栽場所】製薬原料植物区

【撮影日 2019/09/20】

シモバシラ(シソ科)

冬期、枯れた茎にシモバシラのような氷の結晶ができる。
【植栽場所】ロックガーデン

【撮影日 2019/09/20】

スイフヨウ(アオイ科)

【植栽場所】温室横

【撮影日 2019/09/20】


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