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ふれあいガーデン 草星舎

〒187-0033
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東京都薬用植物園内
ふれあいガーデン草星舎事務局
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だんだんボックス


開花情報


東京都薬用植物園内の樹名板より参照

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キチジョウソウ(ユリ科)

【植栽場所】林地

【撮影日 2019/10/30】

ツワブキ(キク科)

【別名】タクゴ
【薬用部分】生葉
【用途】腫れ物、打ち身、捻挫等の外用薬とする。
【成分】アオバアルデヒド(2-ヘキサナール)
【原産地】日本(東北南部から九州)、朝鮮半島、中国
【植栽場所】民間薬原料植物区

【撮影日 2019/10/26】

センブリ(リンドウ科)

【生薬名】センブリ
【薬用部分】開花期の全草
【用途】消化不良、食欲不振に苦味健胃薬、整腸薬として熱湯中に浸して降り出し、または、煎剤として服用される。
【成分】苦味成分セコイリドイド配糖体(スウェルチアマリンなど)、キサントン誘導体、トリテルペンなど
【分布】北海道、本州、四国、九州
【植栽場所】外国植物区(草星舎の前)

【撮影日 2019/10/26】

ミセバヤ(ベンケイソウ科)

【分布】本州(奈良県)および四国(小豆島)
【植栽場所】ロックガーデン

【撮影日 2019/10/26】

マユハケオモト(ヒガンバナ科)

【植栽場所】温室

【撮影日 2019/10/24】

トウガラシ(ナス科)

【生薬名】トウガラシ(蕃椒)
【薬用部分】果実
【用途】トウガラシチンキ(皮膚刺激薬)の製造原料。辛味性健胃薬。外用(皮膚刺激役)で神経痛、筋肉痛に用いられる。
【成分】辛味成分(カプサイシン等)、カロチノイド
【品種】八房
【原産地】南米
【植栽場所】製薬原料植物区

【撮影日 2019/10/23】

ナンキンワタ(アオイ科)

繊維が褐色で茶綿ともいわれる。
【植栽場所】民間薬原料植物区

【さつ 2019/10/23】

リュウノウギク(キク科)

【薬用部分】地上部
【用途】民間療法で冷え性、神経痛、凍傷、浅い切り傷などの治療に浴料とする。
【成分】精油(カンフェン、カンファー、ボルネオール)など
【原産地】日本(福島以西)
【植栽場所】民間薬原料植物区

【撮影日 2019/10/23】

ミシマサイコ(セリ科)

【生薬名】サイコ(柴胡)
【薬用部分】根
【用途】漢方処方用薬:精神神経用薬、消炎排膿薬 その他の処方に配合(小柴胡湯ほか)
【成分】サイコサポニン a-f 等
【原産地】日本、中国、朝鮮半島
【植栽場所】漢方薬原料植物区

【撮影日 2019/10/10】

マルバツユクサ(ツユクサ科)

【植栽場所】温室前

【撮影日 2019/10/10】


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