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ふれあいガーデン 草星舎

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東京都薬用植物園内
ふれあいガーデン草星舎事務局
TEL:080-5903-0828


だんだんボックス


開花情報


東京都薬用植物園内の樹名板より参照

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ヤブレガサ(キク科)

【植栽場所】林地

【撮影日 2019/04/06】

タラノキ(ウコギ科)

メダラ
刺針(トゲ)の少ない変種で、メダラと呼ばれる。
【植栽場所】林地

【撮影日 2019/04/06】

ミツバアケビ(アケビ科)

【生薬名】モクツウ(木通)
【薬用部分】つる性の茎
【用途】利尿・抗炎症作用(竜胆瀉肝湯ほか)
【成分】サポニン(アケボシド類)など
【原産地】日本、中国、朝鮮半島
【植栽場所】有用樹木区

【撮影日 2019/04/06】

ツルニチニチソウ(キョウチクトウ科)

<有毒植物>
【薬用部分】全草
【用途】欧州では止血剤とされたが、日本では用いられない。
【成分】ビンカアルカロイド
【原産地】南欧州、北アフリカ。日本各地に野生化。
【備考】ニチニチソウの同属植物。
【植栽場所】製薬原料植物区

【撮影日 2019/04/06】

クロガラシ(アブラナ科)

【利用部分】種子
【用途】かつては、局所刺激薬(湿布薬)とされた。現在は香辛料とされる。
【成分】シニグリン(酵素の働きで辛味成分アリルイソチオシアネートができる)
【原産地】地中海沿岸地方
【植栽場所】染料香料植物区

【撮影日 2019/04/06】

コクサギ(ミカン科)

<有毒植物>
【有毒部分】葉、果実、根皮
【有毒成分】アルカロイド(オリキシン、コクサギン、スキミアニン)他
【中毒症状】心臓毒を含み、誤って食べると、けいれんなどを起こす。茎葉の煎汁を家畜の皮膚寄生虫駆除に用いた。
【原産地】日本(本州、四国、九州)、中国、朝鮮南部
【植栽場所】有毒植物区

【撮影日 2019/04/06】

キケマン(ケシ科)

<有毒植物>
黄華鬘
【植栽場所】林地

【撮影日 2019/04/06】

マルバスミレ(スミレ科)

【植栽場所】林地

【撮影日 2019/03/31】

クサソテツ(イワデンダ科)

草蘇鉄
【別名】コゴミ
【植栽場所】草星舎の庭

【撮影日 2019/03/29】

セイヨウオキナグサ(キンポウゲ科)

<有毒植物>
ヨーロッパでは民間薬として全草を用いる。
【植栽場所】民間薬原料植物区

【撮影日 2019/03/24】


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