サイトマップ | リンク集 | お問い合わせ | サイト運営者情報

総合案内
取り扱い商品
各種情報
ふれあいガーデン 草星舎

〒187-0033
東京都小平市中島町21番1号
東京都薬用植物園内
ふれあいガーデン草星舎事務局
TEL:080-5903-0828


だんだんボックス


開花情報


東京都薬用植物園内の樹名板より参照

最新リスト

21 番~ 30 番を表示 (全 2941 枚)« 1 2 (3) 4 5 6 7 8 9 10 11 12 ... 295 »

オオバナオケラ(キク科)

【生薬名】ビャクジュツ(白朮)(カラビャクジュツ(唐白朮))
【薬用部分】根茎
【用途】漢方処方用薬:健胃・整腸・利尿・止瀉(苓桂朮甘湯・六君子湯ほか)
【成分】精油(アトラクチロン等)
【原産地】中国
【植栽場所】栽培試験区

【撮影日 2018/09/12】

ハマビシ(ハマビシ科)

【生薬名】シツリシ
【薬用部分】果実
【用途】漢方処方用薬:利尿・消炎、止痒、目の疲れの回復作用(当帰飲子ほか)
【成分】精油、フラボノイド(ケンフェロールなど)タンニン
【原産地】日本、世界の熱帯から温帯の海岸や内陸乾燥地
【漢方薬原料植物区】

【撮影日 2018/09/12】

ゴジカ(アオギリ科)

和名は、漢名(午時花)に由来して、昼間1日だけ咲くことからつけられた。
【植栽場所】民間薬原料植物区(草星舎の前)

【撮影日 2018/09/12】

オオモクゲンジ(ムクロジ科)

【植栽場所】栽培試験区前(草星舎の後方)

【撮影日 2018/09/12】

アシタバ(セリ科)

【薬用部分】葉
【用途】緩下・利尿薬として煎用されることもある。一般には葉を食用とする。
【成分】イソクエルシトリン等
【原産地】日本(関東地方、伊豆半島の海岸)
【植栽場所】民間薬原料植物区

【撮影日 2018/09/12】

ワタ(アオイ科)

日本在来種
【植栽場所】民間薬原料植物区

【撮影日 2018/09/12】

サネブトナツメ(クロウメモドキ科)

【生薬名】サンソウニン(酸棗仁)
【薬用部分】種子
【用途】漢方処方用薬:神経強壮・鎮静(酸棗仁湯)
【成分】ジュジュボシドA、B、C等
【原産地】中国
【植栽場所】有用樹木区

【撮影日 2018/09/12】

ゲッケイジュ(クスノキ科)

【別名】ローレル
【利用部分】葉
【成分】精油(シネオールなど)
【原産地】地中海沿岸
【植栽場所】草星舎の庭

【撮影日 2018/08/29】

フジバカマ(キク科)

【生薬名】ランソウ(蘭草)
【薬用部分】全草
【用途】民間療法として皮膚のかゆみに浴用剤として用いる。また、軽度のむくみ解消に煎用する。
【成分】トリテルペン、フェニルプロパノイド配糖体、モノテルペン配糖体など
【原産地】中国原産とされる。日本(関東以西)に分布
【その他】秋の七草のひとつ。
【植栽場所】民間薬原料植物区

【撮影日 2018/08/29】

カイソウ(ユリ科)

<有毒植物>                       【英名】Sea onion(シーオニオン)
【生薬名】カイソウ(海葱)
【薬用部分】鱗茎
【成分】強心配糖体
【原産地】地中海地域
【植栽場所】製薬原料植物区
紀元前からエジプト、ギリシャで薬用植物として利用され、毒性を利用して殺鼠剤として用いられた。


21 番~ 30 番を表示 (全 2941 枚)« 1 2 (3) 4 5 6 7 8 9 10 11 12 ... 295 »


Copyright © Tokyo Metropolitan Medicinal Plant Garden -Fureai Garden All Rights Reserved.