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ふれあいガーデン 草星舎

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東京都薬用植物園内
ふれあいガーデン草星舎事務局
TEL:080-5903-0828


だんだんボックス


開花情報


東京都薬用植物園内の樹名板より参照

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ショクヨウカンナ(カンナ科)

食用カンナ
【植栽場所】温室前

【撮影日 2018/05/06】

ジャカランダ(ノウゼンカズラ科)

【別名】キリモドキ
ブラジル原産
【植栽場所】温室入口

【撮影日 2018/05/06】

シクンシ(シクンシ科)

【生薬名】シクンシ(使君子)
【薬用部分】果実
【適用】駆虫剤
【植栽場所】温室
花は細長い筒状で、甘い香りを放ち、朝から午後にかけて、花色が白からピンク色や赤色に変わります。
本来は熱帯アフリカからインド、マレーシア地域が分布域ですが、現在では熱帯のいたるところに植えられています。

【撮影日 2018/05/06】

カノコソウ(オミナエシ科)

品種 北海吉草
【生薬名】カノコソウ(吉草根)
根および根茎を鎮静薬とする
【植栽場所】温室横

【撮影日 2018/05/05】

スイカズラ(スイカズラ科)

【生薬名】ニンドウ(忍冬)キンギンカ(金銀花)
【薬用部分】葉および茎(忍冬)、つぼみ(金銀花)
【用途】漢方処方用薬:利尿・解毒・殺菌作用
【成分】葉、茎に苦味配糖体(ロガニン)、フラボノイド、タンニンなど。花にタンニン、フラボノイド(ルテオリン)など
【原産地】日本、朝鮮半島、中国
【植栽場所】民間薬原料植物区

【撮影日2018/0504】

ヒレハリソウ(ムラサキ科)

【別名】コンフリー、シンフィツム
【用途】かつては利用されていたが、含有されるピロリジジンアルカロイドが肝臓障害を引き起こすことが判明したので、飲食不可。
【成分】ピロリジジンアルカロイド、タンニンほか
【原産地】欧州、小アジア、シベリア西部
【植栽場所】ふれあいガーデン

【撮影日 2018/0504】

ショウブ(サトイモ科)

【利用部分】葉および根茎
【用途】端午の節句に入浴剤(菖蒲湯)として用いる。
【成分】精油(アサロン等)
【原産地】日本(北海道から九州)、東アジア
【植栽場所】染料香料植物区

【撮影日 2018/04/30】

コンニャク(サトイモ科)

地下の球茎を加工して食用にする。
【植栽場所】藤棚のそば

【撮影日 2018/4/30】

ヒナゲシ(ケシ科)

【別名】グビジンソウ(虞美人草)
【原産地】ヨーロッパ
【ケシ比較植物】
【植栽場所】栽培試験区

【撮影日 2018/04/29】

カラタネオガタマ(モクレン科)

一名 トウオガタマ
【分布】中国南部
花はバナナのような甘い香りがある
【植栽場所】有用樹木区

【撮影日 2018/04/29】


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