サイトマップ | リンク集 | お問い合わせ | サイト運営者情報

総合案内
取り扱い商品
各種情報
ふれあいガーデン 草星舎

〒187-0033
東京都小平市中島町21番1号
東京都薬用植物園内
ふれあいガーデン草星舎事務局
TEL:080-5903-0828


だんだんボックス


開花情報


東京都薬用植物園内の樹名板より参照

最新リスト

101 番~ 110 番を表示 (全 2940 枚)« 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 (11) 12 13 14 15 16 17 18 19 20 ... 294 »

スイカズラ(スイカズラ科)

【生薬名】ニンドウ(忍冬)キンギンカ(金銀花)
【薬用部分】葉および茎(忍冬)、つぼみ(金銀花)
【用途】漢方処方用薬:利尿・解毒・殺菌作用
【成分】葉、茎に苦味配糖体(ロガニン)、フラボノイド、タンニンなど。花にタンニン、フラボノイド(ルテオリン)など
【原産地】日本、朝鮮半島、中国
【植栽場所】民間薬原料植物区

【撮影日2018/0504】

ヒレハリソウ(ムラサキ科)

【別名】コンフリー、シンフィツム
【用途】かつては利用されていたが、含有されるピロリジジンアルカロイドが肝臓障害を引き起こすことが判明したので、飲食不可。
【成分】ピロリジジンアルカロイド、タンニンほか
【原産地】欧州、小アジア、シベリア西部
【植栽場所】ふれあいガーデン

【撮影日 2018/0504】

ショウブ(サトイモ科)

【利用部分】葉および根茎
【用途】端午の節句に入浴剤(菖蒲湯)として用いる。
【成分】精油(アサロン等)
【原産地】日本(北海道から九州)、東アジア
【植栽場所】染料香料植物区

【撮影日 2018/04/30】

コンニャク(サトイモ科)

地下の球茎を加工して食用にする。
【植栽場所】藤棚のそば

【撮影日 2018/4/30】

ヒナゲシ(ケシ科)

【別名】グビジンソウ(虞美人草)
【原産地】ヨーロッパ
【ケシ比較植物】
【植栽場所】栽培試験区

【撮影日 2018/04/29】

カラタネオガタマ(モクレン科)

一名 トウオガタマ
【分布】中国南部
花はバナナのような甘い香りがある
【植栽場所】有用樹木区

【撮影日 2018/04/29】

サントリソウ(キク科)

【別名】キバナアザミ
ヨーロッパの民間薬(芳香苦味剤)。
中世では有名な薬草であった。
【植栽場所】民間薬原料植物区

【撮影日 2018/04/27】

オオジシバリ(キク科)

【別名】ツルニガナ
【植栽場所】林地

【撮影日 2018/04/27】

イチハツ(アヤメ科)

<有毒植物>
【有毒部分】根茎
【有毒成分】配糖体(テクトリジン)
【中毒症状】誤って食べると、胃腸に炎症を起こすが、かつては食中毒の時、吐剤や下剤として用いられたことがある。
【原産地】中国
【植栽場所】民間薬原料植物区

【撮影日 2018/04/26】

ヒトツバタゴ(モクセイ科)

【別名】ナンジャモンジャ
【分布】愛知県、岐阜県、長崎県
【植栽場所】有用樹木区、草星舎の庭

【撮影日 2018/04/26】


101 番~ 110 番を表示 (全 2940 枚)« 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 (11) 12 13 14 15 16 17 18 19 20 ... 294 »


Copyright © Tokyo Metropolitan Medicinal Plant Garden -Fureai Garden All Rights Reserved.