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ふれあいガーデン 草星舎

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だんだんボックス


開花情報


東京都薬用植物園内の樹名板より参照

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ホソバタイセイ(アブラナ科)

【別名】ウォード
【利用部分】葉
【用途】古くからの染料植物で、青色染料とする。
【成分】インジカン(インジゴに変化する)
【原産地】ヨーロッパ南部
【植栽場所】染料香料植物区

【撮影日 2018/04/11】

ボタン(ボタン科)

【生薬名】ボタンピ(牡丹皮)
【薬用部分】根皮
【用途】漢方処方用薬:消炎・鎮静・鎮痛・駆瘀血(大黄牡丹皮湯ほか)
【成分】ペオノール等
【原産地】中国西北部
【植栽場所】漢方薬原料植物区、栽培試験区

【撮影日 2018/04/07】

ボタン(ボタン科)

【生薬名】ボタンピ(牡丹皮)
【薬用部分】根皮
【用途】漢方処方用薬:消炎・鎮静・鎮痛・駆瘀血(大黄牡丹皮湯ほか)
【成分】ペオノール等
【原産地】中国西北部
【植栽場所】漢方薬原料植物区・栽培試験区

【撮影日 2018/04/07】

ルリジサ(ムラサキ科)

【別名】ボラゴ、ボリジ
【用途】かつては食用に用いられたが、肝臓障害の原因となるアルカロイドが含まれることが判明したため、飲食はできない。観賞用。
【成分】ピロリジジンアルカロイド、粘液質、タンニン
【原産地】地中海沿岸地方
【植栽場所】染料香料植物区、草星舎の庭

【撮影日 2018/04/02】

セイヨウアブラナ(アブラナ科)

菜種油原料
【植栽場所】ふれあいガーデン

【撮影日 2018/04/04】

エンゴサク(ケシ科)

【生薬名】エンゴサク(延胡索)
【薬用部分】塊茎
【用途】漢方処方用薬:婦人薬その他の処方に配合(安中散ほか)生薬製剤:鎮痛鎮痙薬
【成分】デヒドロコリダリン等
【原産地】中国
【植栽場所】漢方薬原料植物区

【撮影日 2018/03/31】

トチュウ(トチュウ科)

【生薬名】トチュウ(杜仲)
【薬用部分】樹皮
【成分】グッターペルカ他
【適用】強壮、鎮痛などの目的で漢方処方(杜仲丸など)に配剤される。
【植栽場所】外国植物区(草星舎の前)

【撮影日 2018/03/31】

ムサシアブミ(サトイモ科)

武蔵鐙
<有毒植物>
【植栽場所】温室そばの鉢

【撮影日 2018/03/31】

ホソバテンジクメギ(メギ科)

【分布】中国西部
常緑低木
短枝に3本の針があり、果実は黒紫色
【植栽場所】有用樹木区

【撮影日 2018/03/31】

オキナグサ(キンポウゲ科)

<有毒植物>
【植栽場所】温室横の鉢

【撮影日 2018/03/28】


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