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ふれあいガーデン 草星舎

〒187-0033
東京都小平市中島町21番1号
東京都薬用植物園内
ふれあいガーデン草星舎事務局
TEL:080-5903-0828


だんだんボックス


開花情報


東京都薬用植物園内の樹名板より参照

最新リスト

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マルバハッカ(シソ科)

【別名】アップルミント
葉を料理の香味料やハーブティとする。
【植栽場所】藤棚のそば

【撮影日 2019/08/11】

ヘビウリ(ウリ科)

【利用部分】若い果実
【用途】食用(スープ、炒め物等)。
果実の長さは、0.3mから1.5m。若い果実は緑白色で縦に白条があり、熟すと赤くなる。
【原産地】熱帯アジア
【植栽場所】民間薬原料植物区

【撮影日 2019/08/11】

ツノゴマ(ツノゴマ科)

【別名】ユニコーン・フラワー、旅人泣かせ
【利用部分】若い果実
【用途】食用(ピクルス)
【原産地】北米南部からメキシコ
【備考】果実は鉤状に湾曲。内果皮が木質化し、熟すと二股に裂け、種子を散布する。
【植栽場所】ふれあいガーデン

【撮影日 2019/08/11】

ケチョウセンアサガオ(ナス科)

<有毒植物>
【生薬名】ダツラ、マンダラヨウ(曼荼羅葉)ダツラシ、マンダラシ(曼荼羅子)
【薬用部分】葉、種子
【用途】硫酸アトロピン(鎮痛・鎮痙薬)等の製造原料
【成分】アルカロイド(ヒヨスチアミン等)
【原産地】アメリカ
【植栽場所】製薬原料植物区

【撮影日 2019/08/09】

タチフウロ(フウロソウ科)

【分布】本州、九州、朝鮮半島、中国北部 他
【植栽場所】ロックガーデン

【撮影日 2019/08/09】

インドジャボク(キョウチクトウ科)

印度蛇木<有毒植物>
【生薬名】ラウオルフィア根
【薬用部分】根
【適用】血圧降下薬、鎮静薬の製造原料
【植栽場所】温室 

【撮影日 2019/08/02】
インドの重要な薬用植物で、民間薬として精神病や蛇に噛まれたときに用いられていたインドジャボクから、レセルピンが分離されたのは1952年になってからです。その画期的な薬効は、植物界から得られた最も価値のある薬品の一つと言えます。まさに世界を変えた薬用植物です。

カリガネソウ(クマツヅラ科)

【別名】ホカケソウ(帆掛草)
【分布】北海道から九州
【植栽場所】ロックガーデン、林地

【撮影日 2019/08/04】

ウマノスズクサ(ウマノスズクサ科)

【有毒部分】根、果実、葉
【有毒成分】アルカロイド(アリストロキア酸)他
【中毒症状】ヨーロッパや日本でアリストロキア酸による腎障害の発生が報告されている。
【原産地】日本、中国
【植栽場所】有毒植物区

【撮影日 2019/08/04】

サッコウフジ(マメ科)

【別名】ムラサキナツフジ
【植栽場所】あずまや

【撮影日 2019/08/04】

ホオズキ(ナス科)

【生薬名】サンショウコン(酸漿根)
【薬用部分】根
【用途】かつては民間薬として用いられたことがあったが、現在では使用しない。
【成分】ヒストニン
【原産地】東アジア
【植栽場所】民間薬原料植物区、温室横

【撮影日 2019/07/30】


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