サイトマップ | リンク集 | お問い合わせ | サイト運営者情報

総合案内
取り扱い商品
各種情報
ふれあいガーデン 草星舎

〒187-0033
東京都小平市中島町21番1号
東京都薬用植物園内
ふれあいガーデン草星舎事務局
TEL:080-5903-0828


だんだんボックス


開花情報


東京都薬用植物園内の樹名板より参照

最新リスト

11 番~ 20 番を表示 (全 2926 枚)« 1 (2) 3 4 5 6 7 8 9 10 11 ... 293 »

ワタ(アオイ科)

日本在来種
【植栽場所】民間薬原料植物区

【撮影日 2018/09/12】

サネブトナツメ(クロウメモドキ科)

【生薬名】サンソウニン(酸棗仁)
【薬用部分】種子
【用途】漢方処方用薬:神経強壮・鎮静(酸棗仁湯)
【成分】ジュジュボシドA、B、C等
【原産地】中国
【植栽場所】有用樹木区

【撮影日 2018/09/12】

ゲッケイジュ(クスノキ科)

【別名】ローレル
【利用部分】葉
【成分】精油(シネオールなど)
【原産地】地中海沿岸
【植栽場所】草星舎の庭

【撮影日 2018/08/29】

フジバカマ(キク科)

【生薬名】ランソウ(蘭草)
【薬用部分】全草
【用途】民間療法として皮膚のかゆみに浴用剤として用いる。また、軽度のむくみ解消に煎用する。
【成分】トリテルペン、フェニルプロパノイド配糖体、モノテルペン配糖体など
【原産地】中国原産とされる。日本(関東以西)に分布
【その他】秋の七草のひとつ。
【植栽場所】民間薬原料植物区

【撮影日 2018/08/29】

カイソウ(ユリ科)

<有毒植物>                       【英名】Sea onion(シーオニオン)
【生薬名】カイソウ(海葱)
【薬用部分】鱗茎
【成分】強心配糖体
【原産地】地中海地域
【植栽場所】製薬原料植物区
紀元前からエジプト、ギリシャで薬用植物として利用され、毒性を利用して殺鼠剤として用いられた。

ニラ(ユリ科)

【生薬名】1)キュウシ(韮子)2)キュウハク(韮白)・キュウサイ(韮菜)
【薬用部分】1)種子 2)茎葉
種子は漢方で1処方(滋血潤腸湯)に配剤され、民間で強壮・強精・止瀉薬とされる。葉は皮膚疾患などに外用されることがある。
【主要成分】未詳
【産地】日本、中国、東南アジア
【植栽場所】漢方薬原料植物区

【撮影日 2018/08/29】

トロロアオイ(アオイ科)

【生薬名】オウショクキコン(黄蜀葵根)
【薬用部分】根
【用途】緩和粘滑薬、和紙を漉く際の糊料
【成分】粘液質(ペントサン等)
【原産地】中国
【植栽場所】民間薬原料植物区

【撮影日 2018/08/29】

オオケタデ(タデ科)

江戸の本草書には、「おでき」等に用いた記載がある。
【植栽場所】民間薬原料植物区

【撮影日 2018/08/29】

イエライシャン(ガガイモ科)

<夜来香>
【別名】トンキンカズラ
【原産地】中国南部
【植栽場所】温室前の鉢

【撮影日 2018/08/29】

ゲンノショウコ(フウロソウ科)赤花

【生薬名】ゲンノショウコ(現の証拠)
【薬用部分】地上部
【用途】整腸薬として、主に止瀉を目的として煎用する。
【成分】タンニン(主成分ゲラニイン)フラボノイド(クエルセチン)など
【分布】日本、朝鮮半島、台湾
【植栽場所】民間薬原料植物区、草星舎の庭

【撮影日 2018/08/29】


11 番~ 20 番を表示 (全 2926 枚)« 1 (2) 3 4 5 6 7 8 9 10 11 ... 293 »


Copyright © Tokyo Metropolitan Medicinal Plant Garden -Fureai Garden All Rights Reserved.