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ふれあいガーデン 草星舎

〒187-0033
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東京都薬用植物園内
ふれあいガーデン草星舎事務局
TEL:080-5903-0828


だんだんボックス


開花情報


東京都薬用植物園内の樹名板より参照

最新リスト

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ラバンジン・ラベンダー(シソ科)‘グロッソ’

【利用部分】花穂
【用途】香料の原料
【成分】精油(酢酸リナリル等)
【原産地】栽培種。ラベンダーとヒロハラベンダーの交配でできたとされる。
【植栽場所】染料香料植物区、栽培試験区、草星舎の庭

【撮影日 2017/6/23】

マツモトセンノウ(ナデシコ科)

【植栽場所】温室そばの鉢

【撮影日 2017/6/23】

オオグルマ(キク科)

【別名】エリキャンペーン、土木香
【利用部分】根
【用途】リキュールやベルガモットの香りつけに用いられる。
【成分】精油(アラントラクトン等)、イヌリン等
【原産地】ヨーロッパからアジア北部
【植栽場所】染料香料植物区

【撮影日 2017/6/23】

カッコウチョロギ(シソ科)

【別名】ベトニー
【薬用部分】全草
【用途】ヨーロッパの民間薬として乾燥して、粉末を頭痛、鎮痛に用いられる。注)日本ではニガクサ(イヌチョロギ)が同様に用いられた。
【成分】タンニン、アルカロイドなど
【原産地】ヨーロッパ
【植栽場所】民間薬原料植物区

【撮影日 2017/6/21】

キクイモモドキ(キク科)

【植栽場所】有用樹木区(育苗区のそば)

【撮影日 2017/6/21】

ヨロイグサ(セリ科)

【生薬名】ビャクシ
【薬用部分】根
【用途】漢方処方用薬:鎮痛薬その他の処方に配合(荊芥連翹湯ほか)
【成分】フロクマリン誘導体(ビャクシーアンゲリシンほか)など
【原産地】日本、中国、朝鮮半島
【植栽場所】漢方薬原料植物区

【撮影日 2017/6/17】

トチバニンジン(ウコギ科)

【生薬名】チクセツニンジン
【薬用部分】根茎
【用途】配合剤(健胃薬、鎮咳去痰薬)の原料とする。
【原産地】日本
【植栽場所】ロックガーデン、温室横の鉢

【撮影日 2017/6/17】

オニサルビア(シソ科)

【別名】クラリーセージ
【利用部分】葉
【用途】欧米では葉から抽出した精油をアロマセラピー(香気療法)に用いる。
【成分】精油等
【原産地】南ヨーロッパから西南アジア
【植栽場所】染料香料植物区

【撮影日 2017/6/17】

ボウフウ(セリ科)

【生薬名】ボウフウ(防風)
【薬用部分】根、根茎
【用途】漢方処方用薬:発汗、解熱、鎮痛作用(防風通聖散ほか)
【成分】クマリン誘導体、クロモン誘導体、精油など
【原産地】中国
【植栽場所】漢方薬原料植物区

【撮影日 2017/6/17】

ジョウザンアジサイ(ユキノシタ科)

ジョウザンアジサイ(常山紫陽花)
【別名】デイクロア・フェブリフーガ
【植栽場所】温室横の鉢

【撮影日 2017/6/17】


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