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ふれあいガーデン 草星舎

〒187-0033
東京都小平市中島町21番1号
東京都薬用植物園内
ふれあいガーデン草星舎事務局
TEL:080-5903-0828


だんだんボックス


開花情報


東京都薬用植物園内の樹名板より参照

最新リスト

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マメガキ(カキノキ科)

別名:コガキ<雌雄異株>
柿渋をとるため日本でも古くから栽培
【植栽場所】染料香料植物区

【撮影日 2018/10/06】

ラベンダーセージ(シソ科)

【植栽場所】染料香料植物区

【撮影日 2018/09/28】

シオン(キク科)

【生薬名】シオン
【薬用部分】根及び根茎
【用途】漢方処方用薬:鎮咳・去痰作用(射干麻黄湯ほか)
【成分】サポニン(アスターサポニン)など
【原産地】日本(中国地方、九州)、中国(北部・南部)、朝鮮半島、モンゴル、シベリア東部
【植栽場所】漢方薬原料植物区

【撮影日 2018/09/28】

オミナエシ(オミナエシ科)

【生薬名】ハイショウコン(敗醤根)
【薬用部分】根
【用途】漢方処方用薬:消炎、利尿、排膿作用
【成分】トリテルペンサポニンなど
【原産地】日本、朝鮮半島、中国
【植栽場所】ロックガーデン、漢方薬原料植物区、ふれあいガーデン草星舎

【撮影日 2018/09/19】

イヌサフラン(ユリ科)

<有毒植物>【有毒部分】全草
【別名】コルチカム、コルヒクム
【生薬名】コルヒクム子、コルヒクム根
【薬用部分】種子、鱗茎
【用途】痛風の治療、植物染色体倍加に用いられるコルヒチンの製造原料
【成分】アルカロイド(コルヒチン)
【原産地】ヨーロッパ中南部、北アフリカ
【植栽場所】製薬原料植物区
【撮影日 2018/09/14】

オオバナオケラ(キク科)

【生薬名】ビャクジュツ(白朮)(カラビャクジュツ(唐白朮))
【薬用部分】根茎
【用途】漢方処方用薬:健胃・整腸・利尿・止瀉(苓桂朮甘湯・六君子湯ほか)
【成分】精油(アトラクチロン等)
【原産地】中国
【植栽場所】栽培試験区

【撮影日 2018/09/12】

ハマビシ(ハマビシ科)

【生薬名】シツリシ
【薬用部分】果実
【用途】漢方処方用薬:利尿・消炎、止痒、目の疲れの回復作用(当帰飲子ほか)
【成分】精油、フラボノイド(ケンフェロールなど)タンニン
【原産地】日本、世界の熱帯から温帯の海岸や内陸乾燥地
【漢方薬原料植物区】

【撮影日 2018/09/12】

ゴジカ(アオギリ科)

和名は、漢名(午時花)に由来して、昼間1日だけ咲くことからつけられた。
【植栽場所】民間薬原料植物区(草星舎の前)

【撮影日 2018/09/12】

オオモクゲンジ(ムクロジ科)

【植栽場所】栽培試験区前(草星舎の後方)

【撮影日 2018/09/12】

アシタバ(セリ科)

【薬用部分】葉
【用途】緩下・利尿薬として煎用されることもある。一般には葉を食用とする。
【成分】イソクエルシトリン等
【原産地】日本(関東地方、伊豆半島の海岸)
【植栽場所】民間薬原料植物区

【撮影日 2018/09/12】


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