サイトマップ | リンク集 | お問い合わせ | サイト運営者情報

総合案内
取り扱い商品
各種情報
ふれあいガーデン 草星舎

〒187-0033
東京都小平市中島町21番1号
東京都薬用植物園内
ふれあいガーデン草星舎事務局
TEL:080-5903-0828


だんだんボックス


開花情報


東京都薬用植物園内の樹名板より参照

最新リスト

1 番~ 10 番を表示 (全 2772 枚)(1) 2 3 4 5 6 7 8 9 10 ... 278 »

メグスリノキ(カエデ科)

【薬用部分】樹皮、小枝、葉
【用途】民間療法で、結膜下出血、急性結膜炎などに煎じて洗眼、冷湿布等に用いる。
【成分】アルキルフェノール配糖体(エピロードデンドリン、アセドシド類)など
【原産地】日本(本州から九州)
【植栽場所】民間薬原料植物区

【撮影日 2017/11/17】

ヤマジノギク(キク科)

【分布】本州東海から以西、四国、九州。本種は改良品種
大分県農林水産研究指導センターより特別譲渡
【植栽場所】温室前の通路

【撮影日 2017/11/15】

ミツデカエデ(カエデ科)

【植栽場所】池のそば

【撮影日 2017/11/15】

キク(キク科)

【生薬名】キクカ(菊花)
【薬用部分】頭花
【用途】漢方処方用薬:頭痛、眩暈等を呈する疾患(釣藤散ほか)
【成分】この種類(抗菊花)は主に茶剤に用いられる。精油(カンフォール)等
【原産地】中国
【植栽場所】漢方薬原料植物区

【撮影日 2017/11/10】

ハナノキ(カエデ科・ムクロジ科)

【分布】本州中部地方(長野・愛知・岐阜)の限られた地域の湿地
葉が出る前に赤い小さな花がたくさん咲く
【植栽場所】有用樹木区(池のそば)

【撮影日 2017/11/04】

ハゼノキ(ウルシ科)

<有毒植物>
【有毒部分】液汁
【有毒成分】ウルシオール類
【中毒症状】接触すると、人によっては皮膚炎を起こす。
【原産地】日本(関東地方南部以西、四国、九州、沖縄)、台湾、中国、マレーシア、インド
【植栽場所】有毒植物区

【撮影日 2017/11/04】

サフラン(アヤメ科)

【生薬名】サフラン
【薬用部分】柱頭
【用途】欧州では鎮静、通経薬、日本では冷え性など
【成分】カロチノイド配糖体(クロシンほか)
【原産地】地中海沿岸からインド
【植栽場所】民間薬原料植物区

【撮影日 2017/11/03】

シマカンギク(キク科)

【生薬名】キクカ(菊花)
【薬用部分】頭花
【用途】漢方処方用薬:頭痛、眩暈等を呈する疾患(釣藤散ほか)
【成分】精油(カンフォール)等
【原産地】日本(近畿地方以西)、台湾、中国、朝鮮半島、インド
【植栽場所】漢方薬原料植物区

【撮影日 2017/11/03】

タバコ(ナス科)

<有毒植物>
【生薬名】エンソウ(煙草)
【薬用部分】葉
【用途】粗製硫酸ニコチン(農業用殺虫剤)の製造原料。喫煙料タバコの原料。民間では、水虫、害虫、蚊の駆除に用いる。
【成分】アルカロイド(ニコチン等)
【原産地】南米。ニコチアナ・シルベストリス×ニコチアナ・トメントシフォルミスの自然交雑とされる。
【植栽場所】製薬原料植物区

【撮影日 2017/10/31】

シコクビエ(イネ科)

【利用部分】種子
【用途】精白して粥、粉として団子やパンとする。ラギー酒の原料、家畜飼料。近年まで、日本の山間部でも栽培される。インド、アフリカでは現在でも栽培される。
【原産地】アフリカ、またはインド
【備考】オヒシバの近縁種
【植栽場所】民間薬原料植物区

【撮影日 2017/10/20】


1 番~ 10 番を表示 (全 2772 枚)(1) 2 3 4 5 6 7 8 9 10 ... 278 »


Copyright © Tokyo Metropolitan Medicinal Plant Garden -Fureai Garden All Rights Reserved.