サイトマップ | リンク集 | お問い合わせ | サイト運営者情報

総合案内
取り扱い商品
各種情報
ふれあいガーデン 草星舎

〒187-0033
東京都小平市中島町21番1号
東京都薬用植物園内
ふれあいガーデン草星舎事務局
TEL:080-5903-0828


だんだんボックス


開花情報


東京都薬用植物園内の樹名板より参照

最新リスト

1 番~ 10 番を表示 (全 2941 枚)(1) 2 3 4 5 6 7 8 9 10 ... 295 »

ヤマジノギク(キク科)

【分布】本州東海地方以西、四国、九州。本種は改良品種。
【植栽場所】正門から温室に至る園路
東海地方以西に分布する野生のヤマジノギクを、大分県農林水産研究指導センターの花き研究所にて、50年以上の年月をかけて品種改良し、園芸化した花です。10月から12月にかけての切花として関東、関西を中心に全国へ出荷されています。公益社団法人東京生薬協会が平成27年より大分県杵築市において生薬栽培指導を行っている関係で、展示用として特別に同センターと譲渡契約を結んで植栽をしております。

【撮影日 2018/11/27】

ハナヒョウタンボク(スイカズラ科)

<有毒植物>
【分布】本州(中部以北)、朝鮮半島、中国北部
髄は後に中空になる
【植栽場所】外国植物区

【撮影日 2018/11/17】

コダチダリア(キク科)

【別名】コウテイダリア
【原産地】メキシコ
【植栽場所】ふれあいガーデン草星舎南側

【撮影日 2018/11/16】

アワコガネ(キク科)

【別名】キクタニギク
【薬用部分】葉、花
【用途】入浴剤。花を漬けた食用油をヤケド、切り傷、打撲による外傷に塗布。
【成分】精油
【原産地】日本(本州、九州)、朝鮮半島、中国北部
【植栽場所】民間薬原料植物区

【撮影日 2018/11/03】

リンドウ(リンドウ科)

【植栽場所】ロックガーデン

【撮影日 2018/11/03】

シマカンギク(キク科)

【生薬名】キクカ(菊花)
【薬用部分】頭花
【用途】漢方処方用薬:頭痛、眩暈等を呈する疾患(釣藤散ほか)
【成分】精油(カンフォール)等
【原産地】日本、中国、朝鮮半島、インド
【植栽場所】漢方薬原料植物区

【撮影日 2018/11/03】

サフラン(アヤメ科)

【生薬名】サフラン
【薬用部分】柱頭
【用途】ヨーロッパでは鎮静、通経薬に使用。日本では冷え症などの改善に温湯で服用。
【成分】カロチノイド配糖体(クロシンなど)
【原産地】地中海沿岸からインド
【植栽場所】民間薬原料植物区

【撮影日 2018/11/01】

ラッキョウ(ユリ科)

【生薬名】ガイハク、カイハク(薤白)
【用途】漢方処方用薬:去痰
【成分】フラクタン他
【原産地】中国
【植栽場所】民間薬原料植物区

【撮影日 2018/11/01】

リョウリギク(キク科)

【別名】ショクヨウギク
キクの園芸品種から選別された栽培品種
頭花を食用とする。

ツワブキ(キク科)

【別名】タクゴ
【薬用部分】生葉
【用途】腫れ物、打ち身、捻挫等の外用薬とする。
【成分】アオバアルデヒド(2-ヘキサナール)
【原産地】日本(東北南部から九州)、朝鮮半島、中国
【植栽場所】民間薬原料植物区

【撮影日 2018/10/20】


1 番~ 10 番を表示 (全 2941 枚)(1) 2 3 4 5 6 7 8 9 10 ... 295 »


Copyright © Tokyo Metropolitan Medicinal Plant Garden -Fureai Garden All Rights Reserved.